GSI introの集いを順延します

『プラクティショナーの構えで体験できる構造化』の第2回目は4月18日へ順延されていましたが、引き続き感染拡大の状況が好転して、抵抗なく集える様になるまで順延します。


世界中のGSI メンバーである多くのプラクティショナーがサービスを4月末までを目処に自粛しています。当初は2週間程度と予測していたので、どんどん賛同者が増えました。


プラクティスを再開しクライアントを迎える時に、または、引き続き直接的なハンズオンを控えなければならない時に、適切な距離をとってかつ効果的に行える「プラクティショナーの構えとプリパーソナル・スペースでのワーク」についてお話ししてみたいと思います。


4月18日土曜日午前10時、LINEでの配信となります。ご希望者は前日17日の正午までにCONTACTからご連絡ください。








64回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

Practitionerトレーニングへのパス

私がGuild for Structural Integration(GSI)に入学を受け入れてもらったのは、 もう15年も前、そして季節は今頃でした。 コツコツとGSIのサイトを翻訳しながら、どこでどんな風に学べるのか調べ、 拙い英文のメールを学校の事務局へ送りました。 入学申請に必要な書類を集めたり、I-20を持ってのビザ申請など、 当時は親切なブログなども無く、手探りでしたが良く入学許可がお